第480回 ~トイカメラ精進日記 その2~
DOもっ!!
このブログもおかげさまで5年目に突入しました。
ユルく細く。
このブログのモットーです。
どーも!!
あのですね、先日一人で鎌倉に突発的に行ってきました。
コンクリートジャングルで疲れたオイラを癒してくれたのは、写真と日本文化。
ここ最近撮った写真はこちら
↓
ここ2日間「頭痛」が続いてまして、しまいにゃ朝から鼻血。(笑)
その事をK氏(妻子持ち)に話をしたら、
「あと3年の命だな。惜しい人を亡くしました‥。」って‥‥。
勝手に亡くすな!!
まだ、スウィートなピンク色の思いを
経験した事ないのに死ねるか!!(切実)
DOも!!
昭和の香りがプンプンします、っていうか全開の自分です。
「あの鐘を鳴らすのはあなた」です。
むしろ、鳴らしまくっちゃいな!!
はい、すいません。取り乱しました。
※タイトルの「WAO!」は、私が外国かぶれでもなった訳でもありません。
DOも!!
世の中、「不況だ不況だ」と騒いでおりますが、今私が働いている所は人員削減により、その削減した部分のしわ寄せがきていて、負担がスゲ-のなんのです。
「忙しい事」は幸せなのかもしれませんね。
今現在、「音」に関して僕が言える事なんですが、
例えばとある音源があったとします。
「CD」と「レコード」、どちらが情報量が上かっていいますと、
圧倒的に 「レコード(アナログ)」が上。
最近では、MP3プレーヤーとかI PODで如何に
「いい音」で聴こうと奮闘している人たちがネットで騒いでますが、
そもそもの音源自体の情報量が全然違います。
その点から理解していって欲しいです。
いくら世の中がデジタル化が進んでも、それは製作者側・もしくは販売者側のコストダウンに繋がるだけであって、そのものの「本質」のクオリティは時代と共に下がる一方です。
一番、デジタル化を真っ先に受けたのがカメラ。
「〇〇〇〇万画素!!」って謳ってますけど、それは有限。
ひと昔前のいわゆる「フィルムカメラ」なんて、「〇〇万画素」という「概念」なんてありません。
「フィルムカメラ」というのは、出来上がった写真自体のクオリティは非常に繊細で滑(なめ)らか。
そして、不自然に色強調していなく、長時間見ていても目が疲れない。
「ゴツゴツ」としていないんです。
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